テーマ:氷河期

氷河期世代の雇用と所得や消費

総務省の労働力調査の詳細集計、年平均によると35歳から44歳の雇用者の「正規の職員・従業員」の割合は2002年には、75.3%だったが、2017年には71.4%に下がっている。最も低かったのは2014年、15年の70.4%だったので底を打ってからの期間も短いし、回復は1.0ポイントに過ぎない。 これを男女別に見ると男では正規割合は20…
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